2004年11月18日

麻雀

更新してなかったけど、麻雀はしてるっちゃいしてる。
暇になったから更新してみよう。常に暇なのはさておき。

ここ最近で印象に残ってるものを。

オーラス西家
東家33600
南家28500
西家15800
北家22100

自分がもっかラス目の西家
9巡目くらい ドラ2
二三四六六BCD35678 ツモ4

ちょっと迷う。もちろん迷うのは上がる事に迷ったわけではなくて、何を切ってリーチをするかだ。
ベストはもちろん二切りリーチで五をツモ。これでハネマン。ハネマンをツモるとトップである。
ただドラのスジの258待ちも捨てがたい。こっちの方が待ちが広く、ドラをツモって裏が乗ればハネマンも見える。
状況は二万3枚五万1枚5が1枚8が2枚場に見えてる。
で、8ソー切りリーチ。
もともとのこの局の命題は1300・2600を上がって3着になることと考えていた。だったらそれを目指すのに一番上がりやすい形が良いと思うのだ。まだハネツモが消えたわけでもないし。「無理仕掛けには微妙な皮肉が隠れてる」ってやつだ。
まあ、ぶっちゃけ五が相手に持たれてそうだったからなんだけど。
リーチの数巡後、下家がドラの2を強打。上家がポン。親以外みんな前に出てきた。
ほぼ諦めてたところ、自分にハイテイが回ってきた。
二三四六六BCD34567 ハイテイツモ2
メンタンピンハイテイツモドラの3000・6000。
はい、点数ドン!
東家27600
南家25500
西家27800
北家19100

こんなトップを取ったのである。
ただ、ハイテイでドラをツモってハネマンでラスからトップというわりと劇的なトップというところ、裏ドラが7であまり意味なく乗ってたりしたので、この辺がちょっと興ざめである。


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posted by 藤崎 at 01:57| Comment(39) | TrackBack(13) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月17日

麻雀

更新してなかったけど、麻雀はしてるっちゃいしてる。
暇になったから更新してみよう。常に暇なのはさておき。

ここ最近で印象に残ってるものを。

オーラス西家
東家33600
南家28500
西家15800
北家22100

自分がもっかラス目の西家
9巡目くらい ドラ2
二三四六六BCD35678 ツモ4

ちょっと迷う。もちろん迷うのは上がる事に迷ったわけではなくて、何を切ってリーチをするかだ。
ベストはもちろん二切りリーチで五をツモ。これでハネマン。ハネマンをツモるとトップである。
ただドラのスジの258待ちも捨てがたい。こっちの方が待ちが広く、ドラをツモって裏が乗ればハネマンも見える。
状況は二万3枚五万1枚5が1枚8が2枚場に見えてる。
で、8ソー切りリーチ。
もともとのこの局の命題は1300・2600を上がって3着になることと考えていた。だったらそれを目指すのに一番上がりやすい形が良いと思うのだ。まだハネツモが消えたわけでもないし。「無理仕掛けには微妙な皮肉が隠れてる」ってやつだ。
まあ、ぶっちゃけ五が相手に持たれてそうだったからなんだけど。
リーチの数巡後、下家がドラの2を強打。上家がポン。親以外みんな前に出てきた。
ほぼ諦めてたところ、自分にハイテイが回ってきた。
二三四六六BCD34567 ハイテイツモ2
メンタンピンハイテイツモドラの3000・6000。
はい、点数ドン!
東家27600
南家25500
西家27800
北家19100

こんなトップを取ったのである。
ただ、ハイテイでドラをツモってハネマンでラスからトップというわりと劇的なトップというところ、裏ドラが7であまり意味なく乗ってたりしたので、この辺がちょっと興ざめである。
posted by 藤崎 at 18:33| Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月06日

麻雀

携帯の麻雀格闘倶楽部をやり始めた。初段になったので記録を記してみる。

東風戦
東一局南家

ドラ四索二筒

親のコンピューターが面前から白の大ミンカン。
で、対面から五萬赤を切ってリーチ。

その時の自分の手牌がこれ。

二萬三萬四萬五萬七萬一筒二筒三筒六筒八筒八筒西西

数順後にこう。

二萬三萬四萬四萬五萬六萬一筒二筒三筒六筒八筒八筒四索 ツモ五筒赤

四索切ってリーチしたら対面に振込み。2600。

いや、それだけ。



東二局親
流局
自分と下家に1500



東三局北家
ドラ五萬三筒


二萬三萬四萬九萬九萬三筒五筒赤六索七索八索 ツモ四筒 カン中横中横中中

1400・2700



東四局西家
ドラ五萬

下家が西中をポン。ソーズの染めっぽい。流局でトップ。下家に3900振り込むと順位が入れ代わる。

で、自分の手牌。

五萬八萬八萬五筒赤六筒八筒五索六索八索白 ツモ發 チー四萬横二萬三萬

白發が初牌なので、およそオリ。

その後白發が通り、ソーズを切らなかったらこんな感じに。

八萬八萬八萬三索五索赤五索六索七索八索八索 ツモ四索 チー四萬横二萬三萬

500・1000

いや、それだけ。



4-5-0-0
posted by 藤崎 at 17:53| Comment(5) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月04日

麻雀

雀荘(横浜)
(0.5-1-2/一発面前赤裏100)
2-3-3-4-3-2-1
−1400
麻雀弱いので点5で打つ。でもみんな強いのな。もっと高いレートの店に行けばいいのに。

今日のこんな手
南2局西家 ドラ北
八八AB赤567北北北北発発 ツモ赤D
親が五万切ってリーチがかかった数巡後。ドラカンコで降りる気はない。
イーシャンテンから赤Dピンツモ。面前でテンパればドラをカンしてやるくらいの腹づもりだったけど、さすがにつらくなって来たのでいったんドラを切る。
上家からCピンを鳴いて打Aピン。ドラ切ってテンパッてねーのかよ、という顔の他家。発の片あがりでハネマンテンパイ。
ラスツモの1つ前で
八八赤567北北北発発 チーBC赤D ツモ八

上がれないほう。最後のツモで発をツモるつもりで打北。
すぐに下家が打八万で親のカン八万に振り込んだ。
わー4枚目だよ。しょぼーん。
posted by 藤崎 at 00:33| Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月27日

麻雀

雀荘(横浜)
(0.5-1-2/一発面前赤裏100)
4-4-4-2
−8450
最初の2半荘ハコ。
もう悪い時は申し訳ない気分でいっぱいになる。どうも途中で終わらせてしまって申し訳ありません、と。
2半荘目は自分が残り1900点から3着目の上家が満貫ツモ、で3着。すいません、飛んでしまって。せっかく満貫上がったのに3着だなんて。申し訳ありません。
いやいや、こんな時こそポジティブシンキング。前向きに3半荘目。
飛ばなかったー、やったー。ラスだけど飛ばなかったー。
いやいやいや。
とにかく東初で倍満親っかぶり。次局親満に振り込むと残り5000点になってるから気をつけろ。

今日のこんな手
南2局南家 ドラ5
@BCDDEEFFGGHH ツモH
早い段階に対面からリーチ。わりとツッパってメンチンテンパイ。
対面にピンズは通ってない。
CDFGピン待ちに取る打@ピンで満貫に打ち込み。
ここは打DピンでカンAピンの一通から@ピンを2回ツモってきてピンズFGとはらってこう。
@@@BCDEEFGHHH
ABEH待ち。Aピンで九連。
ありえない。Dピンを切ったとして@ピンを引いたらこう。
@BCDEEFFGGHHH ツモ@
倍満上がってる。
まあ、これはいいとして。

南4局西家 ドラ四
ニ三四四赤五五六九九北発発中
2回ハコをかぶった後の3半荘目のオーラス。で、ダンラス。ハネマンで2着とか。ハネマン以上ないとラス確定上がりになりそうな、そんな状況。
九万をスルー。2枚目もスルー。
九万から鳴いてると、発が鳴けたとしても待ちが悪くなりそう。
面前だと倍満まであるから簡単に鳴かない。
ニ三四四赤五五六六九九発発発
こんな最終形を目指す。
一枚目の発でポン。うん、ポン。で、七万と鳴いて
ニ三四四五九九 チー赤五六七 ポン発発発
こう、ハネマンのテンパイ。
3ラスは回避したなぁ、と思ったら
トップと微差で争ってる2着目の親がピンズのホンイツをツモ。
で3ラス。
posted by 藤崎 at 19:45| Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月20日

麻雀

雀荘(新宿)
(0.5-1-2/一発面前赤裏100)
4-2-3-1

(1-0.5-1.5/一発面前赤裏200)
1
+2650
レートはなんでもいいって言ったら5になっちゃった。最後だけソフトピン。点7、8程度のソフトピンというレートは全国的に広まりつつあるみたいだ。
日本中でけっこう見た。
いや、2つくらい。

今日のこんな手
東3局北家 ドラB
一ニ五六六七ABBCCD北 ツモ北
配牌から第一ツモ。
ダブリーどひっかけリーチ。
こんなんに振り込んだ親は苦笑い。
posted by 藤崎 at 17:50| Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月19日

麻雀

旅の間の麻雀の着順の累計を出してみた。三麻は除いて。

1‐82
2‐74
3‐78
4‐67

数字的にはトップがちょっと多くて、ラスがちょっと少ない、て、まあまあいいんじゃないかと思っちゃダメだー。
実際トップ率が3割を超えるわけでもなく、ラス率が2割を切るわけでもない。
こんなんじゃ実質負けである。
お金的にはこれで10万くらい負けてるし。
結局自分が弱いという事がわかったわけだ。
しょぼーん。
posted by 藤崎 at 03:29| Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月18日

麻雀

雀荘(横浜)
(0.5-1-2/一発面前赤裏100)
2-4-1-3-1-4-3-1-1
+1500
あぁ、わりと場が見えるようになってきた。
明日からピンに行って負けてこよ。

今日のこんな手
南3局南家 ドラH
三四赤五八九EHHH234白 ツモ白
一度50000点まで行ったけどじりじりと点棒をむしられて40000点を切ったちょい浮きのトップ目。そんな状況でドラ4のチャンス手。上がりたいところ。
役なしのドラ4テンパイになった。
アタマが役牌でなければリーチしたろうけど、白を叩いて待ちごろの単騎に受け変えられる。ダマを選択。
下家が一発で打七万。ほげー。
いや、関係ない。自分の判断を貫き通す。きっと白をツモってくるに違いないぞ。違いないぞ。
ツモ七万。
で満貫。
わ、わーい。
posted by 藤崎 at 22:38| Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

麻雀

雀荘(横浜)
(0.5-1-2/一発面前赤裏100)
1-4-1-4-3
−1000
ちょう眠かった。眠いといつもの倍は振り込むね。なんでだ。他家の手を見なくなるからだろうね。

今日のこんな手
南1局南家 ドラG
一ニニ四四五六六八南南南D ツモ七
マンズのホンイツやってる時に下家からリ―チが入る。危険なDピンが入ったので止めながら回す。
で七万ツモでイーシャンテン。ここでもDピンを止める。一万切り。危ないと思ったら切らない。かっこいい。
結局テンパイ後にドラ暗刻のカンDピンに刺さるんだけど。切ってるじゃん。
posted by 藤崎 at 03:27| Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月11日

麻雀

雀荘(大阪)
(0.5-0.5-0.5/裏200)
2-3-1-2-2-3-2
−5900
フリー三麻童貞卒業。
マンズの二〜八がないから手が入って、相手の手牌は読みやすくなるかと思ったらそうでもなくて、一九万も孤立牌で余計な字牌が増えた印象。普通に手を進めると字牌と一九万が捨て牌にズラーとならぶ。10枚くらい字牌が並んでリーチってのもザラにあるので、むしろ相手の手は4人麻雀より読みづらい。真っ直ぐ攻撃的に行った方が効率は良さそうだ。
あと北出しルームじゃなかったけどドラ扱いの華牌があるので、けっこう点数が高くなりやすい。満貫降っても大して気にならない。
ただ突然三色同順を無性に上がりたくなるので麻雀は四人の方がいいかも知れない。
それからドラ表示牌は5枚目をめくるっつうのが最後まで慣れなくて、5回くらい3枚目をめくった。三麻よくわからない振りをして平謝り。いや、実際よくわからない。
チーできないのにしたし。

今日のこんな手
南2局西家 ドラ25
23477白白華 ポン赤5赤55 ポン発発発 ロン白
親がリーチ後に暗カン。親がドラの5ソーをツモ切ってポン。
白も出してくれて、白発ホンイツドラ7の三倍満。こんな手もわりとすぐにできるのが三麻の醍醐味か。もちろん相手も同じ条件なんだけど。
他家が早い巡目で国士張ったりしてるしてるし。こえー。
posted by 藤崎 at 20:22| Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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